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  • ttanimu 10:23 PM | 2018年7月17日 パーマリンク | 返信  

    Ingressでポータル申請が採用 

    先日拒否された私のポータル申請
    スマートフォンゲームIngressの話です。
    悔しいので何かないかなと探していたのですが、
    とってもいい感じの物を見つけました。早速申請です。
    せっかくなので歴史的経緯や現状について
    長文の説明を加えておきました。
    さて、結果や如何に。

    って、2018年6月24日の14時頃に申請したら
    2018年6月28日の23:33には採用通知メールが届き、
    翌朝にはポータルが生えていました。
    わずか4日半後です。前例にならって少なくとも1ヶ月は
    かかると覚悟していましたが、実にあっさりとしたものです。
    ちなみにその数日後には
    PokemonGOのポケストップにもなっていました。
    早速ハック&クルクルしたのは言うまでもありません。

    ところで後日そのポータル、というかポケストップを
    幼い子供がクルクルしてるっぽいのを偶々見かけ、
    少しは貢献できているなと思った半面、
    危険なポータルは審査時に却下すべきだなと
    再認識したのでした。

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  • ttanimu 11:34 PM | 2018年7月16日 パーマリンク | 返信  

    変なSIMが届いた 

    あわてて購入した[変なSIM]
    同梱されていた書類等から、また実際に操作してみて
    新たに分かったことについて書いてみます。
    ただし実際に国外にて使用していませんし、
    プランの購入もしていませんし、
    私が誤って解釈していることもありえるので、
    確認はご自身でお願いします。

    まず、プラン(通信使用量)の購入は、[変なSIM]を差し込んだ
    AndroidかiOSのスマートフォン(タブレット)に
    専用の[変なSIM]アプリケーションをインストールして、
    インターネットにつながる状態で
    そのアプリケーション上から購入するしかないようです。
    したがって、渡航前にすべての滞在先向けのプランを
    滞在期間分あらかじめ購入しておくのが安全です。
    シールタイプの[変なSIM]なら飛行機の出発直前に
    慌てて購入することも可能ですが、
    プラスチックタイプの場合そちらに差し替えておき、
    WiFiで通信して購入する必要がある可能性があります。
    また渡航後に3G/LTEの通信ができる間に
    次の日のためのプランを購入しておかないと、
    WiFi環境を探して購入なんてことになりそうです。

    まあプランは複数日分まとめての購入が可能で、
    購入してから使用開始まで3ヶ月の猶予があり、
    使用開始は意図してアプリケーション上のボタンを
    タップする必要があるので、
    前もって滞在期間中分を購入しておくのがいい気がします。
    現地に着いてから想定外の事態に出会うこともありえますからね。

    この[変なSIM]、1日分を購入すると初回接続の瞬間から24時間、
    200MBの高速通信が可能で、その分を使い果たしても
    その24時間を過ぎるまでは128kbpの低速で通信はできます。
    ただし追加料金を払って高速通信分を購入することはできないようです。

    支払いはGoogle Play経由ではなく、
    [My H.I.S. モバイルID]に紐付いたクレジットカードで行います。
    SIMカード購入時に登録したクレジットカードがそうなるみたいです。

    専用アプリケーションはAndroidとiOSのみで、[購入]メニューから
    [My H.I.S. モバイルID]でログインしてプランを購入します。
    ただしSIMをアクティベート(SIMを一度挿入?)しないと購入できません。
    シールタイプの場合はアプリケーション内の[切り替え]メニューで
    [国内SIM]から[変なSIM]に切り替えをし、購入したプランのうち
    開始したいものの[このプランを使う]ボタンのタップで開始します。
    注意点はデータローミングはONにしておくことみたいです。
    APNは自動で設定されるようですが、
    通信できない場合は手動設定を試みることに。
    国毎のAPNは同梱のパンフレットに書いてあるので
    スマートフォンで写真をとっておくなどメモしておいた方がいいでしょう。
    まあ専用アプリケーションの[サポート]メニューの
    [サポート]-[困ったときは]-[渡航先で通信できません]の
    [設定方法]リンク、[変なSIM+SIM]、
    [インターネットが利用できない時はこちらの設定をご確認ください。]
    をタップし、[国別APN一覧はこちら]で確認できますが。
    なお帰国後はデータローミングはOFFへ戻し、
    シールタイプの場合はアプリケーション内で[国内SIM]に切り替えをします。
    もしデータ通信ができないなら、APN設定が変になっているのかも。

    シールタイプにおけるSIMの切り替えは[変なSIM]に保存されているらしく、
    [変なSIM]側または[国内SIM]側に切り替えたSIMカードを
    他のスマートフォンに入れるとその状態が維持されています。
    なので、Androidスマートフォンで[変なSIM]に切り替えて
    プランを開始した上でLTE付きのWindowsPCに挿すと、
    うまく通信できる可能性は捨てきれません。

    ところで実験中にあせったこともありました。
    専用アプリケーションでSIM切り替えようとして、
    プログレス状態が終わらなくなったことがありました。
    とりあえずアプリケーションを強制終了し、
    もう一度トライすると今度は完了しましたが、
    心臓によくない出来事です。
    あと、電源投入時にSIMカードを認識するまでの時間が
    かなり長くなって、初めての時はビクビクしてました。

    通常のSIMカードにシートタイプの[変なSIM]を貼ると、
    厚さが0.6mmから0.8mmに増えます(ノギスで計測)。
    SIMロックフリーのalcatel IDOL3HUAWEI P10 lite
    挿してみたところ、きつめの手応えがあっておっかなびっくりですが、
    ちゃんと入って普通に通信できてます。
    まあ精神衛生上よくないので、あまり抜き差しはしたくないですね。

    シートタイプを貼る作業はそれほど難しくなく、
    同梱パンフレットの説明どおりにすれば問題ありません。
    位置合わせはSIMカードの台紙と付属のテープで行うので、
    よほどのぶきっちょでなければ大丈夫でしょう。
    なお怖いので実験していませんが、
    1度貼ったら2度と剥がさない方が良さそうです。

    もし台となっているSIMカードの契約を切っても、
    そのままプラスチックSIM的に運用できると思われるので、
    シートタイプがおすすめと言いたいところですが、
    抜き差しの度に故障につながらないかドキドキしますし、
    MVNOを渡り歩てしょっちゅうSIMを交換するなら、
    プラスチックタイプに利がありそうです。
    うーん、半額のうちにプラスチックタイプも買ってみるかな。
    どっちにも長短所があるので。
    でも[変なSIM]の2枚運用ってスマートフォン側で
    プランを購入する際どう扱われるのか謎です。
    何しろ専用アプリケーションの[サポート]メニューには、
    SIMカードの契約書に書いてある
    マスターIDが記載されていますから。
    たとえ変なSIMを抜いていても。

     
  • ttanimu 10:36 PM | 2018年7月12日 パーマリンク | 返信  

    Ingress Primeは10月 

    先日Ingressを運営するNiantic社から
    アンケートへの回答依頼がメールで届きました。
    アンケートサイトは日本語だったのですが、
    1ページしかない簡単なものでした。拍子抜けです。

    実はこの春にやはりIngress(今後登場予定のPrime)についての
    アンケートに答えていたのです。これは英語だったのですが、
    非常に長大で時間がかかって面倒だったのです。
    しかもネイティブ向けの英語の質問の意味は一応分かっても、
    ニュアンスがちっともつかめない。
    とりあえず現状への個人的な文句ばっかり書いておきました。
    願いが叶うといいんですが。

    さてそのアップデート版となるIngress Primeについては
    すでに2018年リリースと発表されており、
    しかし2018年はもう半分過ぎたぞとか思っていた今日この頃、
    10月に登場することが明らかになりました。
    本当は個人的な事情で今月中だと非常にうれしかったのですが、
    まあ待つしかありませんね。

     
  • ttanimu 11:04 PM | 2018年7月11日 パーマリンク | 返信  

    変なSIMを購入 

    一部で話題の変なSIM
    販売開始のメールが届いたときに早速購入、と思ったのですが、
    本人確認書類がどうのこうのと書いてあったので、
    まあ9月までに買えばいいか、と保留するつもりだったのですが、
    貼るタイプで端末装着できない場合に
    プラスチックタイプに無料で変更してくれるのが2018年7月10日まで、
    とかいうことに気づいてあわてて購入することに。
    まあ今現在は「到着後1週間以内にお申し出いただくと」に変わってますが。

    購入には販売ページの下端の[お申込みはこちら]をクリックし、
    [オンラインでのお申し込み]で[変なSIM]を選択し、
    そして私は前もってIDを作成していたので
    [IDを既にお持ちの方]を選びログインします。
    [「変なSIM」をご購入する]を選択し、
    [990円で購入する]ボタンをクリックします。
    次いで[シールタイプ]か[カードタイプ]のどちらかを選び
    [次へ]をクリック。ちなみに私は[シールタイプ]です。
    その後同意チェックボックス2つをチェックして[次へ]進み、
    必要な個人情報・支払い情報を入力して[申し込む]で完了です。
    あとは届くのを待つと。

    で、最後まで手続きしても本人確認書類はいりませんでした。なんで?
    ああ必要なのは国内SIM向けですか。
    どうやら[変なSIM]には関係なかった様です。

    ちなみに送料は別途請求されることはありませんでした。
    また配達はクロネコが郵便受けに入れてくれてました。

     
  • ttanimu 10:14 PM | 2018年7月10日 パーマリンク | 返信  

    第78期任天堂株主総会 

    昨月末に任天堂株主総会へ参加してきました。
    もはや毎年の恒例行事です。
    もしかしたら当てられるかもと思い、
    株主質問の方向性はあらかじめ決めていましたが、
    なんと初っ端に当てられてしまいました。
    つまり私がした質問は質疑応答のQ1です。
    あまりに予想外だったため慌てふためいてしまいました。
    実は君島社長(既に前社長)には2年前にも当ててもらっているので、
    何か縁を感じなくもないのですが、
    来年は司会が古川社長になるので運はもう尽きたでしょう。

    質問についてはもっと尾ひれ背びれがついていたのですが、
    ウェブ上では割と簡単にまとめられて
    つまんない質問に成り下がっています。なんか残念。
    回答も古川新社長にお願いしたのですが、
    君島社長が全部喋ってしまいました。これも残念。
    というか古川新社長が喋ったのは総会閉会直前の挨拶のみ。
    もしかするとわざと答えさせなかったのかと邪推してしまいます。
    なお質問終了後は再度手を挙げるわけにもいかず結構暇でした。
    唯一の救いは、私が使った単語を後々宮本フェローが
    フォローしてくれたくらいでしょうか。

    古川新社長の風貌は岩田元社長と似ていますが、
    何か野暮ったさを感じるのと、
    挨拶で話したことに面白みがなかったことが
    ちょっとだけ気がかりではありますが、
    現在の任天堂は完全に集団指導体制なので、
    アクのない方がトップの方がいいのかもしれません。
    まあ本番は来年ということで。
    それまでにはおもしろそうな質問を考えておきます。

     
  • ttanimu 11:36 PM | 2018年7月9日 パーマリンク | 返信  

    情報処理安全確保支援士登録の経過措置期限が迫る 

    先々週IPAからハガキが届きまして、
    春に受けたプロジェクトマネージャの合否通知かと思いきや
    情報処理安全確保支援士についてのお知らせでした。

    2017年に始まった情報処理安全確保支援士の制度。
    現在は経過措置として過去の情報セキュリティスペシャリスト試験
    合格者にも登録資格があるのですが、
    それが2018年8月19日で期限を迎えるとの通知でした。
    なお私もその対象者です。

    さて、新設された士業ということで、
    個人的に興味がなくはないものの、
    実際にそういう方面の業務に就くということでなければ、
    資格維持費の高さばかりが目についてしまいます。
    3年間で約14万円は趣味だとなかなか厳しい。
    その中身の多くはオンライン講習や集合研修の経費なのでしょうが。

    それでも一応集合研修について調べてみたところ、
    開催されるのは大都市のみで、時間は9:45から17:30。
    これだと、私のような地方在住者では
    前泊・後泊が必要な可能性もあり、
    交通費と合わせるとさらに出費がかさみます。
    ということで今回はやはりスキップ。
    まあ情報処理安全確保支援士の試験は
    無勉強でも一発合格の自信はあるので、
    万一必要になっても何とでもなるでしょう。

    ところで現在の登録者数は9000名程だそうです。
    人数を増やすために維持費の低下が
    起きることを期待しておきます。無理でしょうけど。

     
  • ttanimu 10:54 PM | 2018年7月5日 パーマリンク | 返信  

    Pokémon GO 2周年 

    未だ完全無課金を貫いて継続して遊んでいるPokémon GO。
    このたび2周年を迎えました。
    1年前にトレーナーレベル33今年3月にレベル37となり、
    ちょうど2周年あたりで38に到達かな、とか思っていましたが、
    キャンペーンでザクザクXPがたまり1ヶ月前倒しとなりました。
    うわさによると、トレーナーレベルが38になれば
    ポケモン自体の強化レベルの上限が最大の40となるということで、
    これ以上トレーナーレベルを上げてもあまり意味はないようです。
    ということでそろそろペースを落とそうかな、
    と考えていたところにキャンペーンラッシュ。
    この機会に[しあわせたまご]を使いきるつもりでいます。

    さて、コツコツやってるPokémon GOも
    度重なるアップデートやキャンペーンの乱発で
    バランスがおかしくなっているような気がします。

    なかなか出現しない[かくとう]タイプを地道に集め、
    [カラテおう]の金メダル(200体)まであと1体となったところで
    [かくとう]タイプ大量出現キャンペーンが発動し、
    その期間だけで500体捕獲したことがありました。

    [ドラゴン]タイプにしても[ドラゴンつかい]の
    金メダル(200体)まであと20体となったところで
    突然[アローラナッシー]が出現キャンペーンがあり、
    簡単に達成してしまったこともありました。

    やっとのことで捕まえた[ヨーギラス]を連れてひたすら歩き、
    アメを貯めてようやく[バンギラス]に進化させたと思ったら、
    [ヨーギラス]大量発生で簡単に最強[バンギラス]を入手できたとか。
    それまでのは一体何だったのか。

    現状は結局のところキャンペーンというさじ加減で
    トレーナー間の差が小さく、画一的になっているような。
    こうなると今更ポケモンの交換に対応とか
    言われても効果が薄いと思われ、
    地域限定ポケモンぐらいにしか需要がない気がします。
    と言いながらもぼちぼちプレーし続けるでしょうけどね。

    ところで以下は私の所有ポケモンやジム、メダルの状況です。
    私自身の備忘録ですので気にしないでください。

    トレーナーレベル : 38
    トータルXP : 12876493

    個体値を厳選して最大強化した主力ポケモン
    バンギラス×3
    カイリュー×2
    ギャラドス×3
    ハピナス×1

    個体値を厳選して最大強化したポケモン
    サイドン×1
    カイリキー×1
    ナッシー×1
    アローラナッシー×1
    シャワーズ×1
    ブースター×1
    サンダース×1
    ハリテヤマ×1

    図鑑 – 第1世代(カントー地方)
    地域限定と思われる[ケンタロス]を残すのみ
    [ミュウツー]×7 (EXレイドには9回参加、EXレイドパスは多分倍以上)

    図鑑 – 第2世代(ジョウト地方)
    地域限定と思われる[ヘラクロス]、[サニーゴ]、
    未実装と思われる[ドープル]、[セレビィ]を残すのみ。

    図鑑 – 第3世代(ホウエン地方)
    104種。
    その他すでに進化の準備が整ってゲットレディーな物も多数。
    ただしスペシャルリサーチでお題になる可能性を考慮し、
    それらの進化は保留中。

    ジム
    金 : 6
    銀 : 14
    銅 : 21
    合計 228
    (うち海外12)

    金メダル
    ジョギング : 2867.94
    カントー : 150
    コレクター : 22612
    けんきゅういん : 2780
    ブリーダー : 804
    バックパッカー : 19599
    バトルガール : 1143
    ジョウト : 96
    きのみ名人 : 3086
    ジムリーダー : 4669
    ホウエン : 104
    銀メダル
    つりびと : 191
    エリートトレーナー : 728
    たんパンこぞう : 223
    ピカチュウ だいすきクラブ : 226
    バトルレジェンド : 141
    ポケモンリサーチャー : 244
    銅メダル
    アンノーン : 5
    チャンピオン : 50

    金メダル
    じゅくがえり : 9008
    カラテおう : 720
    とりつかい : 5411
    バッドガール : 4390
    いせきマニア : 1258
    やまおとこ : 1124
    むしとりしょうねん : 3213
    オカルトマニア : 464
    てつどういん : 308
    キャンプファイヤー : 919
    かいパンやろう : 5716
    にわし : 2350
    でんきグループ : 782
    サイキッカー : 1548
    スキーヤー : 445
    ドラゴンつかい : 223
    こわいおねえさん : 387
    メルヘンしょうじょ : 680

     
  • ttanimu 10:41 PM | 2018年7月4日 パーマリンク | 返信  

    階段は健康? 

    よくエレベーターやエスカレーターより階段を使うと
    健康になるとかいいますが、
    先日階段を上っていて思いっきりけっつまずき、
    危うく顔面を階段の角に打ち付けそうになりました。
    別に急いでたことはなく、考え事してた訳でもないのですが。
    まさか老いか?

    反射神経も運動神経もまあまああったので、
    そのときは両手を出してしっかり支え
    最悪の事態は避けられましたが、
    おかげでしばらく手首が痛くって。
    階段は危険ですね。

     
  • ttanimu 11:01 PM | 2018年7月3日 パーマリンク | 返信  

    Wireshark 

    Etherealと呼ばれていた頃は多用していたWireshark。
    ネットワークパケットキャプチャーツールです。
    ずいぶん使っていません。
    昔はCUI版をちょっと手直ししてビルドし、
    パイプでつないで便利ツールを作ったりしてましたね。

    さて、最近ちょっと用事があって、
    WiFiで取得したパケットデータをWiresharkで見ていると、
    ペイロードが暗号化されていて
    全然内容が分からないことに気がつきました。
    セキュリティにうるさい昨今、当然ではありますが。
    しかしこれでは役に立たないなとか思いつつ調べていると、
    Wireshark内部で復号して表示できる機能を発見しました。

    [編集]-[設定…]メニューで[設定]ウィンドウを開き、
    その中のツリービューで[Protocols]-[IEEE 802.11]を選び、
    現れる[Decryption keys]の[Edit…]ボタンを押して
    [WEP and WPA Decryption Keys]ウィンドウを開き、
    [+]ボタンを押すことでリストビューに増えた項目の
    [Key Type]と[Key]を適切に設定(“WEP”を選択しWEPキーを入力等)すれば、
    キャプチャー済みデータの暗号化が解けて内容が表示されるようになるんですね。

    Wiresharkがどんどんバージョンアップされていくのを横目で見ていて、
    そんなに追加機能のネタがあるのかと不思議でしたが、
    ネタは尽きることがないと思えなくもないような気がしてきました。

     
  • ttanimu 10:42 PM | 2018年7月2日 パーマリンク | 返信  

    Windows10でWebDAV 

    http(https)でウェブサーバとファイルをやりとりできるWebDAV。
    登場した時から便利に使っていましたが、
    sambaでファイルをサーバに置いたままアプリケーションで
    開いていた方には評判が悪かった。
    しかもWindows XPでまともに動いていた
    OS標準のWebDAVクライアントがVista以降でおかしなことになり、
    フリーソフトのTeamFile等を使わざるを得ないようなひどい状態に。

    最近Windows7からWindows10に環境が変わったので、
    WebDAVはどうなったか確認してみると…
    なんとhttpは非対応でhttpsでないとだめなんだそうな。
    しかも試したところでは証明書が有効期限切れだとダメみたい。
    でもTeamFileでなら大丈夫でした。
    どうにも不遇なWebDAVです。

     
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