2011の行政書士試験は惜しかった

2011年に受験した行政書士試験の結果が返ってきました。
残念ながら不合格だったのですが、実に惜しかった。
法令の5択が84/160、多択が16/24、記述が34/60、一般知識の5択が28/56で、
合計で162点と合格ラインの180点まであと18点でした。
全カテゴリーで半分以上とっているのは以前から比べるとかなりの進歩です。
が、3カテゴリーで6割取れていないという現実は直視する必要があるでしょう。
5択問題で5問を積み上げるというのはそんなに楽ではないでしょうが、
なんとか今年こそ合格したいと思っているところです。

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